Yoka-Yoka ガイドのご紹介

佐野青子

さのはるこ

研修講師、ファシリテーター。

三度の飯より「子ども達とのだじゃれ探求」が好き。豊富なファシリテーション経験を活かし、「さのっち」の愛称でひと味「差の」ある巻き込みで子ども達のハートをわしづかみに。コウシ共により一層、だじゃれられる日を目指し精進中!だじゃれの他には「2030SDGsゲーム」「氏名は使命」などのワークショップを全国の小中学校、学童にて実施。

だじゃれ活用協会 https://www.dajare-zukai.jp/

鴨志田 純

​かもしだじゅん

鴨志田農園6代目。元数学教師。
中学生(13歳)の時に、青少年赤十字派遣事業でラオスを訪れ、物質的な豊かさが当たり前ではない発展途上国の現状を知り、ボランティア活動を開始。大学卒業後、約2年間、地球一周(Peace Boat)、自転車日本縦断、ヒッチハイク、バックパッカー、四国遍路等の旅で、47都道府県と30カ国を訪問。日常の生活の中でどうやって社会問題も解決していくべきかを考え、塩見直紀さんの著書「半農半X」に感銘を受け、農業と教師の二足のわらじをもち「半農半教育」に取り組む。
その後、教師の職を辞してネパールの農業支援プロジェクトをスタート。


こちらもご覧ください https://note.com/kosodateshinbun/n/n9afde565335d

山口孝則

​やまぐちたかのり

岩手県出身、高校卒業後陸上自衛隊に入隊。

その後食の専門学校で学んだのち現職の公益社団法人MORIUMIUSに入団。

子どもたちとの食を通じたプログラムや料理を担当。

モリウミアスは、宮城県石巻市雄勝町にある子どものための学び舎。
豊かな自然とそこに生きる人たちとの交流を通じて、さまざまな体験をし、「たくましく生きる力」を育む場として全国の子どもたちを受け入れている。

石橋直樹

​いしばしなおき

食のデザイン工房ニジノハシ
https://www.facebook.com/koufukunasyokutaku/
出張料理人、講師。最優先にされるべき「いのち」ではなく、利益、数字だけを見つめざるをえない空虚な現代の食や農の社会システムに疑問を持ち、本質的なおうちごはん、食べることとは何かを日々研究中。おうちごはんにいのちを吹き込む食育教材【おいしさの法則】発案者。

西村 雄一郎

​にしむらゆういちろう

奈良女子大学 人文科学系准教授 博士(地理学) 名古屋大学文学部在学時、教養科目で地理学の面白さに目覚め、学問の道へ。フィールドワークによる人々の生活空間の研究から地理情報データを活用した研究など、国内外で幅広く研究している。

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