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Yoka-Yoka ガイドのご紹介

かわかた たまみ

リアル脱出ゲームをはじめとする体験型イベントのディレクター/ゲームデザイナー。これまでに制作したゲームは約60公演。それぞれの公演に「家族愛」「勇気」「人種差別」といったコンセプトを掲げ、ゲームを通じてさまざまなメッセージを発信している。また教育と謎解きをコラボレーションさせた、子ども向けの体験型ゲームやTV番組企画も数多く制作。体験型ゲームを通した学びの構築が最近のテーマ。世界ってつまらないって思っていた子ども時代の自分にむけて。そして全人類に向けて「世界って意外におもしろいよ!ほら君の気持ちが変われば世界がとってもカラフルだよ」ってことを伝えたく、試行錯誤中。
https://note.com/tamaaaaaa

かどかわ りょうへい

門川 良平

大学卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションにて教材開発・マーケティング・広告戦略を担当。退職した後に、大学に通い直し、小学校教員免許を取得。都内公立小学校教員として教育活動を実施。その後、うんこドリルを展開する文響社にて、プロデューサーとして活動。「うんこSDGsワークショップ」「うんこ交通安全ドリル」を立ち上げる。現在は、すなばコーポレーション代表として学習ゲーム・ワークショップ・学習マンガ開発など、活動の幅を広げる

 

【これまで開発・携わったゲーム・ワークショップ】

・数を楽しむカードゲーム mi:den ミーデン:https://newscast.jp/news/628119

・ゲット・ザ・ポイントSDGs:https://readyfor.jp/projects/gtp-sdgs

たけむら えみ

竹村詠美

経営コンサルティングで国内外の戦略プロジェクトを経験後、アマゾン、ディスニーのネット事業などの日本経営メンバーとして、サービスの事業企画や立ち上げ、マーケティング、カスタマーサポートなど幅広い業務に携わる。2011年に共同創業した「Peatix.com」は現在27カ国、350万人以上のユーザーをもつ。創造性溢れるライフロングラーナーを育てる教育文化作りやSTEAM/PBL教育を中心テーマに活動中。Learn X Creation の発起人の1人であり、今回の事務局長を務める。Most Likely to Succeed 日本アンバサダー、Peatix.com 相談役、総務省情報通信審議会、大阪市イノベーション促進評議会委員なども務める。小・中学生二児の母。

さかい ゆきこ

酒井由紀子

株式会社リエゾン・デートル代表取締役
中小企業の海外展開サポートの仕事でほぼ毎月どこかの国に行っています。傍ら、小学校から大学まで「世界ビトになろう!」という出前授業を提供中。世界と関わることの楽しさやそのために必要な力について、訪問した国で起きたエピソードとともにお伝えすることで、臨場感あふれる授業を目指しています。

さのはるこ

佐野 青子

研修講師、ファシリテーター。

三度の飯より「子ども達とのだじゃれ探求」が好き。豊富なファシリテーション経験を活かし、「さのっち」の愛称でひと味「差の」ある巻き込みで子ども達のハートをわしづかみに。コウシ共により一層、だじゃれられる日を目指し精進中!だじゃれの他には「2030SDGsゲーム」「氏名は使命」などのワークショップを全国の小中学校、学童にて実施。

だじゃれ活用協会 https://www.dajare-zukai.jp/

あらい みなみ

新井 南

ニューシルクロードプロジェクト所属
幼いころから「虫」が大好きな社会人。
すごく詳しいわけではないものの、育てたり、観察したり、捕ったり、食べたり、虫の吐いた糸を紡いだり…。生物、科学、日本文化、食など、様々な視点から虫と関わる中で、虫と何かをかけ合わせ、新たな気づきを得ることや、人とかかわることを楽しむ。大学では昆虫学を専攻し、現在は社会人として働きながらたまに蚕を育て、蚕の繭を用いたワークショップを子ども園や福祉施設などで実施。その他、農家のお手伝いや紙づくりなどを行う。

にしむらゆういちろう

西村 雄一郎

奈良女子大学 人文科学系准教授 博士(地理学) 名古屋大学文学部在学時、教養科目で地理学の面白さに目覚め、学問の道へ。フィールドワークによる人々の生活空間の研究から地理情報データを活用した研究など、国内外で幅広く研究している。

研究実績はこちらをご覧ください→

いしがきさやか

石垣清香

広告・WEB制作会社・コンサルティングファームを経て独立。「創る・歌う・踊る・演じる」をこどもが全部やる! 創作ミュージカル劇団リトル・ミュージカルを創設。脚本、作詞作曲、振付、あらゆる分野でこどもたちと密に関わり創作している。ひとりひとりの輝きと集団での成功を両立する創作プログラムの成功因子を研究中。

いしばしなおき

石橋 直樹

食のデザイン工房ニジノハシ
https://www.facebook.com/koufukunasyokutaku/
出張料理人、講師。最優先にされるべき「いのち」ではなく、利益、数字だけを見つめざるをえない空虚な現代の食や農の社会システムに疑問を持ち、本質的なおうちごはん、食べることとは何かを日々研究中。おうちごはんにいのちを吹き込む食育教材【おいしさの法則】発案者。

やまぐちたかのり

山口 孝則

岩手県出身、高校卒業後陸上自衛隊に入隊。

その後食の専門学校で学んだのち現職の公益社団法人MORIUMIUSに入団。

子どもたちとの食を通じたプログラムや料理を担当。

モリウミアスは、宮城県石巻市雄勝町にある子どものための学び舎。
豊かな自然とそこに生きる人たちとの交流を通じて、さまざまな体験をし、「たくましく生きる力」を育む場として全国の子どもたちを受け入れている。

かもしだじゅん

鴨志田 純

鴨志田農園6代目。元数学教師。
中学生(13歳)の時に、青少年赤十字派遣事業でラオスを訪れ、物質的な豊かさが当たり前ではない発展途上国の現状を知り、ボランティア活動を開始。大学卒業後、約2年間、地球一周(Peace Boat)、自転車日本縦断、ヒッチハイク、バックパッカー、四国遍路等の旅で、47都道府県と30カ国を訪問。日常の生活の中でどうやって社会問題も解決していくべきかを考え、塩見直紀さんの著書「半農半X」に感銘を受け、農業と教師の二足のわらじをもち「半農半教育」に取り組む。
その後、教師の職を辞してネパールの農業支援プロジェクトをスタート。


こちらもご覧ください https://note.com/kosodateshinbun/n/n9afde565335d

かみや しょうぞう

神谷 渉三

神戸大学経済学部卒、現NTTドコモマネージャー。

NTTグループにて一貫して新規事業・新規営業に携わり、グローバルなビジネス・技術動向を踏まえた日本での事業展開を検討している。

複業で立ち上げた多様な大人と多感な子どもを交流させるサービス「Nei-Kid」で経済産業省イノベーター人材育成プログラム「始動」の2017年シリコンバレー選抜に選ばれる。
テーマカラーはきいろ。
◎インタビュー記事
http://bit.ly/2VR67Lx

◎Nei-Kid HP
http://www.nei-kid.net